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ジェンダー法学のインパクト 講座 ジェンダーと法
日本加除出版
2012/11/21
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| 登録番号 | 014333 |
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| 和洋区分 | 和書 |
| 書名,巻次,叢書名 | ジェンダー法学のインパクト 講座 ジェンダーと法 |
| 著者名 | ジェンダー法学会編 |
| 出 版 者 | 日本加除出版 |
| 出版年月日 | 2012/11/21 |
| 資料内容 | ジェンダー法学の10年間の学問的成果を総括し、現段階で問われていることは何かを明らかにし、さらに今後の展望を示したものである。 |
| 分類記号1 | D-012 女性-ジェンダー |
| ペ ー ジ | 244p |
| サ イ ズ | 21.5cm |
| ISBN1 | 9784817840356 |
| 保管場所コード | 01 書架 |
| 配架場所コード | 03 女性 |
| 内容細目1 | 第1章 日本におけるジェンダー平等の受容と展開 -ジェンダー法学成立の前提 |
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| 内容細目2 | 第2章 女性差別撤廃条約の日本へのインパクト -CEDAWのコメントへの日本の対応を中心に |
| 内容細目3 | 第3章 「ジェンダーと法」に見るジェンダー法学会の動向 -オルセン、マッキノンへの応答として |
| 内容細目4 | 第4章 法制度としての性別 |
| 内容細目5 | 第5章 21世紀型(現代型)非対称関係における法の役割 -ジェンダー法学の可能性と課題 |
| 内容細目6 | 第6章 家族法システムの改革とジェンダー秩序の変容 -戦後-1970年代のドイツ都に本- |
| 内容細目1 | 第7章 ケアの倫理と法 - 合衆国の同性婚論争における平等概念を中心に |
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| 内容細目2 | 第8章 国際法/暴力/ジェンダー |
| 内容細目3 | 第9章 女性差別撤廃条約 - 国家責任と被害者の救済7 |
| 内容細目4 | 第10章 平和・安全保障とジェンダーの主流化 - 安全保障理事会決議1325とその実施評価を題材として |
| 内容細目5 | 第11章 東日本大震災とジェンダー |
| 内容細目6 | 第12章 ジェンダー視座による残業規制の分析 - 社縁社会からの緩やかな撤退の提示 |
| 内容細目1 | 第13章 「法の支配」と男女共同参画 - 弁護士会が男女共同参画に取り組む意義 |
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| 内容細目2 | 第14章 平等論から人権論へ |